今シーズン初の薪ストーブ点火。楽しい季節の始まり

今シーズン初の薪ストーブ

10月の茨城は雨続き。
天気予報のアプリには雨マークがズラリと並び、テレビからは洗濯物が乾かないと嘆くママさんたちの声。

そんな中、わが家はいよいよ薪ストーブの出番がやってきました。雨が降ってたって洗濯物乾いちゃうもんね。久しぶりだからまずは炉内の湿気を飛ばすつもりでほんのわずかに焚いて、本格的な運用は次回から。

以前の記事で、冬の間だけ発泡スチロールの板で吹き抜けを塞ぐつもりと書いたけど、やっぱり見た目が良くないので杉板を使うことにしました。発泡スチロールよりか断熱性は落ちるだろうけどね。
(関連記事:薪の消費量を抑えるために対策を考えてみた

板はすでに買ってあって、ちょうどいい長さにカット済み。すぐにでも張りたいところだけど、近々雑誌の取材があるので、それが終わるまではがまんがまん。

寒がりで冬は苦手だったけれど、薪ストーブのおかげでそれも楽しみに変わりました。ストーブの前でお酒を飲みながらゴロゴロするという至上のぜいたくをするのだ。

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一生モノという言葉にめっぽう弱い、クルマとキャンプ道具が好きな趣味に生きる男。
フォトグラファーやってます。
映画やテレビのロケに使えるくらいかわいい家を建てて、妻を三浦春馬に会わせてあげたい。