薪活。薪を割って割って割りまくる。

親戚所有の雑木林から原木を頂戴してきました。
樹種は樫が軽トラ1台とちょっと、あとよくわかんない木が2台分。樫に比べると若干軽いかな。しかしお宝であることには変わりないけどね。

薪活

どんどん割る!ガシガシ割る!(僕でなく薪割り機が)
斧で割った方が断面も綺麗だし、本当は斧でやりたいんだけど、人間どうしても楽な方にいってしまうよね。

薪棚も6個目が満杯になって、たぶんこれで2年分くらいの薪がストックできたんじゃないかなと思います。

 

焚き火で調理

薪活の後は焚き火の前で一休み。
タークのクラシックフライパンで豪快に肉を焼く。本当はもうちょっと熾火になってからのほうが良さそうだけど、待ちきれない。焚き火って想像以上に火力が強くて、あっという間に焼けました。てか、ちょっと焦げた。
味付けはハーブソルトとペッパーのみ。でも不思議とどんな高級店の豪華な料理より美味しかったりするんだな。と思ったけど、よく考えたらそんな高級店になんてあんまり行ったことないから本当のところは知らない。たぶん高級店に行ったら行ったで、やっぱ高い店は違うな!とか言うんだと思います。

 

薪活後の一休み

いやー薪割り後の一服は格別です。割ったのは機械だけどね。

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一生モノという言葉にめっぽう弱い、クルマとキャンプ道具が好きな趣味に生きる男。 フォトグラファーやってます。 映画やテレビのロケに使えるくらいかわいい家を建てて、妻を三浦春馬に会わせてあげたい。