休日はポタジェ仕事に精を出す

ポタジェ仕事

わが家のポタジェに突如現れた派手なパンツのオバサン。
野菜の手入れは主に父母がやっているんだけど、時々こうして派手なパンツのオバサンと僕も手伝ったりします。
あれ?
よく見たら妻だ。あれは派手なパンツの妻だ。

 

ライムを植えた

僕は先日購入したライムを植え付け。
土はよくわからないので、余ってた野菜用の土と赤玉土を、適当な割合で混ぜときました。
ライムは自家結実性があるので、1本でも実がなります。ただ寒さに弱いらしく、0度以下になるとダメみたい。うーん、微妙なところだなぁ。越冬させるには何かしらの寒さ対策をしないとダメかもしれないな。

 

フェイジョアを植えた

家の南側の土地も、いよいよポタジェガーデン作りを始めました。
こちらには先日ライムとともに購入したフェイジョアを。
フェイジョアは亜熱帯性の植物の割に、マイナス7度くらいまでの耐寒性があるそうなので、越冬できそうです。

写真の右のほうに写っているのは、家をリノベーションした時に余った古電柱。2本立てて門柱にします。その周囲には柵を作り、ポタジェをぐるっと囲もうかなと考えてます。

まだまだ時間はかかるだろうけど、コツコツとポタジェを作っていこうと思います。

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フェイジョアを植えた

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一生モノという言葉にめっぽう弱い、クルマとキャンプ道具が好きな趣味に生きる男。
フォトグラファーやってます。
映画やテレビのロケに使えるくらいかわいい家を建てて、妻を三浦春馬に会わせてあげたい。