窓辺の景色も秋の気配

茨城も朝晩はちょっと肌寒いくらいになってきました。シャワーで済ますことが多かったけど、最近は湯船にお湯を張ることもだんだんと増えてきて、そんなところからも秋の気配が感じられる今日この頃です。

窓辺の景色も秋の気配

窓から見える景色にも少しずつ秋が混ざってきました。(この写真は真夏のものだけど)
ポタジェガーデンのコキアは少しずつ赤くなってきて、落花生、ゴマ、さつまいも、栗や柿など、秋に収穫できそうなものも順調に育ってます。いよいよ食欲の秋がやってくるぞ。

まだ1年目のポタジェガーデンだけど、父さま母さまのおかげでずいぶん立派なガーデンになったように思う。スーパーで野菜を買うことはだいぶ少なくなって、料理する直前に目の前のガーデンから収穫するから、とても新鮮で本当に美味しい。昔は珍しくもないことだったんだろうけど、今だとこれって最高のぜいたくだなって思います。

窓辺の景色も秋の気配

とても寒がりなんだけど、薪ストーブを使える季節が近づいてると思うとワクワク。近所で木を切ったそうなので早くもらいに行かなきゃ。

あ、そういえばまだ煙突の掃除してないや。本格的に寒くなる前に済ませなくては。

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一生モノという言葉にめっぽう弱い、クルマとキャンプ道具が好きな趣味に生きる男。
フォトグラファーやってます。
映画やテレビのロケに使えるくらいかわいい家を建てて、妻を三浦春馬に会わせてあげたい。