薪活で熱中症になりかけた。炎天下でひとり薪を運ぶのは危険だ

薪活で熱中症になりかけた

久しぶりに薪活をしたんだけど、いやーものすごく疲れました。歳ですかね。

わが家から歩いて1分もかからないくらいの所だったので、一輪車で向かったんだけど、樫があまりに重くてパンクしました。空気圧が甘かったんだねきっと。

仕方なしに、軽トラの荷台の荷物をえんやこらと降ろしてから再度向かいました。なぜか今日に限って荷台に巨大な樽(中身は自家製味噌)が載っかってて、めちゃくちゃ重かったんですけど……。こんなことを毎回してたら僕はきっとシルベスタースタローンみたいになっちゃうと思うんだけど、今のところぜんぜんなってません。

原木は80cm位にカットしてあったけど、水分をたっぷり含んだ樫の木はとても重く、炎天下でひとり頑張っていたら気持ち悪くなってしまって。とりあえず積めるだけ積んで早々と退散。シャワーでクールダウンしました。あやうく熱中症になるところだった。

ひとつ30〜40kgはある感じなので、とりあえず300kg分くらいは回収できたんじゃなかろうか。

まだ大きいのが残っているけど、とても一人では持ち上げられそうにもないので、今度父にも手伝ってもらおうそうしよう。

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一生モノという言葉にめっぽう弱い、クルマとキャンプ道具が好きな趣味に生きる男。 フォトグラファーやってます。 映画やテレビのロケに使えるくらいかわいい家を建てて、妻を三浦春馬に会わせてあげたい。